「DIYでサンルーム温室9」外壁下地編

天井がついたら、外側の壁の下地を貼っていきます。



外壁の下地を貼る


外壁材は今のところ、物置で使用したセンプラムを使う予定なので、「下地合板→ルーフィング→ラス網→外壁材2度塗り」の順で施工します。

下地の合板は若干の隙間が開いても後で埋まるので、ある程度の寸法(と言っても1cmもは開けませんがw)でサクサク切って貼ります(^^ゞ



できるだけ無駄になる合板が出ないようにしながら寸法を測ります。

写真では一番右側に隙間が開いてますが、もちろん後で細く切った合板で埋めます^^



室内側から見るとこんな感じ。

木枠にちゃんと納まるか、換気扇を仮で入れて確認しておきます。本取り付けは壁(室内、室外共)の施工が全て終わってから。

換気扇の右下に板切れを入れているのは、柱間の間隔がちょっと広かったので、合板がたわまないようにするための支えです。

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